経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 64億9200万
- 2020年12月31日 -45.56%
- 35億3400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2021/02/10 9:18
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日)利益 金額 睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益その他 5771,24945 四半期連結損益計算書の経常利益 49,609
1.報告セグメントごとの業務粗利益及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2021/02/10 9:18
利益 金額 睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金戻入益その他 80968451 四半期連結損益計算書の経常利益 31,706 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 最後に日経平均株価については、各種政策の効果や、先行きのワクチンの効果・普及、経済活動再開への楽観的な見方から、概ね上昇基調で推移しました。11月以降はワクチン普及への期待等から一段と増勢を強め、12月末の終値で2万7,444円程度(同比約8,527円の上昇)となりました。2021/02/10 9:18
以上のような金融経済環境のもと、当第3四半期連結累計期間において、経常収益は2,757億円(前年同期比230億円減少)、経常費用は2,440億円(同比51億円減少)、経常利益は317億円(同比179億円減少)となりました。さらに、特別損益、法人税等、非支配株主に帰属する四半期純損失を加除した結果、当第3四半期連結累計期間の親会社株主に帰属する四半期純利益は261億円(前年同期比189億円減少)となりました。
当第3四半期連結累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。