建物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 123億5000万
- 2021年3月31日 +0.84%
- 124億5400万
個別
- 2020年3月31日
- 83億8600万
- 2021年3月31日 -3.97%
- 80億5300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/24 9:37
主として建物、工具、器具及び備品であります。
(2)リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 2.当行が新生フィナンシャルから譲り受けた「新生銀行カードローン レイク」(現名称:「新生銀行カード2021/06/24 9:37
ローン エル」)事業に係る建物・動産については、「本店」に含めております。
3.資産除去債務に対応する費用分2,482百万円は含めておりません。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(借手側のリース資産を除く)2021/06/24 9:37
有形固定資産は、建物及び当行の動産のうちパソコン以外の電子計算機(ATM等)については主として定額法、その他の動産については主として定率法により償却しております。また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物:3年~50年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失には、当行の以下の資産に係る減損損失を含んでおります。2021/06/24 9:37
当行グループは、管理会計上の区分を考慮して資産グループを決定しております。場所 用途 種類 金額(百万円) 宮城県・広島県等 支店店舗等 建物及びその他の有形固定資産 279 東京都・大阪府等 システム関連資産 その他の有形固定資産及びソフトウェア 352
事業環境等を勘案し、個人業務において廃止を決定した店舗等の資産を個別に遊休資産とみなし、回収可能価額を零として帳簿価額全額を減損しております。また、利用及び開発を中止したソフトウェア等のシステム関連の遊休資産についても、同様に帳簿価額全額を減損しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)営業経費の内訳2021/06/24 9:37
(注) 損益計算書中「営業経費」の内訳であります。前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 増減(百万円) (A) (B) (B)-(A) 減価償却費 7,576 7,412 △163 土地建物機械賃借料 6,181 5,460 △721 営繕費 2,929 2,814 △114
利鞘(国内業務部門)(単体) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2021/06/24 9:37
有形固定資産は、建物及び動産のうちパソコン以外の電子計算機(ATM等)については定額法、その他の動産に
ついては定率法により償却しております。