退職給付に係る資産
連結
- 2021年3月31日
- 194億8200万
- 2022年3月31日 +0.09%
- 194億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/23 11:11
(3)セグメント負債の合計額と連結貸借対照表の負債計上額資産 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント資産計現金預け金外国為替割賦売掛金を除くその他資産有形リース資産を除く有形固定資産無形リース資産を除く無形固定資産退職給付に係る資産繰延税金資産貸倒引当金 8,416,5691,919,07583,730314,94420,65068,63419,4829,985△112,897 8,251,3961,625,15956,510387,31817,80462,49819,49910,725△119,466 連結貸借対照表の資産合計 10,740,174 10,311,448
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- (14) 退職給付に係る会計処理の方法2022/06/23 11:11
退職給付に係る負債は、当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております(ただし、年金資産の額が退職給付債務を超える場合は退職給付に係る資産として計上)。
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。また、過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/23 11:11
(注1)前連結会計年度と比較して評価性引当額が392百万円増加しております。この増減の主な内容は、貸倒引当金及び貸出金償却損金算入限度超過額に係る評価性引当額の増加と、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 退職給付に係る資産に係る一時差異 5,312 百万円 5,871 百万円 繰延ヘッジ利益に係る一時差異 1,432 1,880
(注2)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/06/23 11:11
(百万円)