経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 41億1200万
- 2024年9月30日 -94.29%
- 2億3500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2024/12/12 10:16
(2)セグメント資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額利息返還損失引当金繰入額その他 32,523△1,600△22672△128127△34547 32,982△1,836△287233△83146-△423 中間連結損益計算書の経常利益 31,280 30,732
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 中間連結決算日と上記の中間決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2024/12/12 10:16
なお、当中間連結会計期間より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当中間連結会計期間は2024年1月1日から2024年9月30日までの9カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は10,575百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,078百万円であります。
4.会計方針に関する事項 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 為替市場では、2024年7月にかけて、大幅な円安・米ドル高が進行し、通貨当局が米ドル売り・円買いの為替介入に踏み切る場面もありました。対米ドルの円相場は、7月に一時161円台まで円安が進みましたが、8月以降は、金融市場の不安定化や日米の金融政策の方向性の違いなどを受けて、円高方向の推移に転換し、2024年9月末に142円台(2024年3月末比約9円の円高・米ドル安)となりました。対ユーロの円相場は、概ね対米ドルと同様の方向感で推移し、2024年9月末に159円台(同比約4円の円高・ユーロ安)となりました。2024/12/12 10:16
以上のような金融経済環境のもと、当中間連結会計期間において、経常収益は2,906億円(前年同期比313億円増加)、経常費用は2,599億円(同比318億円増加)、経常利益は307億円(同比5億円減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は443億円(同比182億円増加)となりました。
当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。 - #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 中間連結決算日と上記の中間決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2024/12/12 10:16
なお、当中間連結会計期間より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、当中間連結会計期間は2024年1月1日から2024年9月30日までの9カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は10,575百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,078百万円であります。