経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億1300万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 82億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/12 9:10
(2)セグメント資産の合計額と中間連結貸借対照表の資産計上額利益 前中間連結会計期間 当中間連結会計期間 セグメント利益計のれん償却額無形資産償却額臨時的な費用睡眠預金払戻損失引当金繰入額睡眠預金の収益計上額その他 32,982△1,836△287233△83146△423 62,032△478△195558△658611,120 中間連結損益計算書の経常利益 30,732 62,439
- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 中間連結決算日と上記の中間決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2025/11/12 9:10
なお、前中間連結会計期間より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、前中間連結会計期間は2024年1月1日から2024年9月30日までの9カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は10,575百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,078百万円であります。
4.会計方針に関する事項 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融市場では、国内の長期金利(10年債利回り)は、概ね上昇基調で推移しました。米国トランプ政権による相互関税公表を端緒に金融市場が大きく変動した4月には、長期金利は1.1%台まで急低下しましたが、その後は上昇基調に転じ、9月末には1.6%台となりました。米ドル円相場は、4月に一時140円台まで円高・米ドル安が進行しましたが、その後は振れを伴いながらも緩やかな円安・米ドル高基調で推移し、9月末には148円台となりました。2025/11/12 9:10
以上のような金融経済環境のもと、当中間連結会計期間において、経常収益は3,642億円(前年同期比735億円増加)、経常費用は3,017億円(同比418億円増加)、経常利益は624億円(同比317億円増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は693億円(同比249億円増加)となりました。
当中間連結会計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析は、以下のとおりであります。 - #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 中間連結決算日と上記の中間決算日等との間に生じた重要な取引については、必要な調整を行っております。2025/11/12 9:10
なお、前中間連結会計期間より、連結子会社のUDC Finance Limitedは決算日を12月末日から3月末日に変更しております。この決算期変更に伴い、前中間連結会計期間は2024年1月1日から2024年9月30日までの9カ月間を連結し、決算期変更に伴う影響額は損益計算書を通して調整しております。当該子会社の2024年1月1日から2024年3月31日までの経常収益は10,575百万円、経常利益及び税金等調整前当期純利益は2,078百万円であります。