あおぞら銀行(8304)の経常利益又は経常損失(△) - ストラクチャードファイナンスグループの推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 53億8900万
- 2021年9月30日 +92.37%
- 103億6700万
- 2021年12月31日 +48.22%
- 153億6600万
- 2022年3月31日 +31.88%
- 202億6400万
- 2022年6月30日 -75.6%
- 49億4400万
- 2022年9月30日 +62.76%
- 80億4700万
- 2022年12月31日 +62.33%
- 130億6300万
- 2023年3月31日 +44.76%
- 189億1000万
- 2023年6月30日 -66.83%
- 62億7200万
- 2023年9月30日 +166.92%
- 167億4100万
- 2023年12月31日 +23.79%
- 207億2400万
- 2024年3月31日 +34.42%
- 278億5800万
- 2024年9月30日 -62.06%
- 105億6800万
- 2025年3月31日 +112.94%
- 225億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/17 9:40
(注)1.「与信関連費用等」として、貸出金償却、貸倒引当金繰入額、債権売却損益等の合計を記載しております。連結実質業務純益 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 上記以外の経常収支に関連するもの △631 △551 連結損益計算書の経常利益 17,561 27,183
2.「報告セグメント対象外の損益及び収益・費用計上基準の相違による調整等」には資金調達に関する貢献度合いを収益換算した金額が、前連結会計年度については△3,620百万円、当連結会計年度については△3,764百万円含まれております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの区分方法の変更
当連結会計年度より、2025年度から2027年度を計画期間とする中期経営計画の円滑な運営と適切な管理を行えるようにするため、組織変更を行っております。それに伴い報告するセグメントの区分方法の変更を行っております。
具体的には、「法人営業グループ」「ストラクチャードファイナンスグループ」「インターナショナルビジネスグループ」「マーケットグループ」「カスタマーリレーショングループ」「GMOあおぞらネット銀行」の6つの報告セグメントから、「投資銀行ユニット」「市場国際ユニット」「カスタマーリレーションユニット」「GMOあおぞらネット銀行」の4つの報告セグメントへ変更しております。2026/06/17 9:40