- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(注)配分していない負債等の主なものは、前中間連結会計期間については、その他負債152,746百万円、退職給付に係る負債10,038百万円であります。また当中間連結会計期間については、その他負債101,209百万円、退職給付に係る負債10,538百万円であります。
5.報告セグメントの変更等に関する事項
2020/11/27 9:07- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(15)外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
2020/11/27 9:07- #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注)配分していない負債等の主なものは、前中間連結会計期間については、その他負債152,746百万円、退職給付に係る負債10,038百万円であります。また当中間連結会計期間については、その他負債101,209百万円、退職給付に係る負債10,538百万円であります。
2020/11/27 9:07- #4 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当中間連結会計期間末までの期間に帰属させる方法については給付算定式基準によっております。また、過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。
過去勤務費用:その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(9年)による定額法により損益処理
数理計算上の差異:各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から損益処理
なお、一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る当中間連結会計期間末の自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2020/11/27 9:07