- 8304
- 2026/09/18
- 時価
- 4873億円
- PER 予
- 17.88倍
- 2010年以降
- 赤字-37.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.28-1.41倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.61%
- ROE 予
- 5.41%
- ROA 予
- 0.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 189億6200万
- 2024年9月30日 -0.5%
- 188億6700万
個別
- 2024年3月31日
- 98億9200万
- 2024年9月30日 -5.56%
- 93億4200万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/11/27 9:15
②無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当行及び連結子会社で定める利用可能期間(主として5年~13年)に基づいて償却しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、上記①と同じ方法により行っております。
(3)デリバティブ取引の評価基準及び評価方法
デリバティブ取引(特定取引目的の取引を除く)の評価は、時価法により行っております。
(4)固定資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産の減価償却は、建物(建物附属設備及び構築物を含む)については定額法、その他については定率法を採用し、当中間連結会計期間末現在の年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建 物:15年~50年
その他:5年~15年
連結子会社の有形固定資産については、資産の見積耐用年数に基づき、主として定率法により償却しております。2024/11/27 9:15 - #3 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2024/11/27 9:15
前中間会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) 有形固定資産 775百万円 847百万円 無形固定資産 1,774百万円 1,466百万円 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- その他:5年~15年2024/11/27 9:15
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産の減価償却は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、行内における利用可能期間(主として5年~13年)に基づいて償却しております。