三菱UFJ銀行の減価償却費 - デジタルサービス部門の推移 - 通期
連結
- 2023年3月31日
- 106億3800万
- 2024年3月31日 +37.92%
- 146億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 5 固定資産の増加額については、当行に係る固定資産の増加額を記載しております。2026/06/24 15:51
6 減価償却費については、当行に係る減価償却費の金額を記載しております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費については、当行に係る減価償却費の金額を記載しております。2026/06/24 15:51
- #3 営業経費に関する注記(連結)
- ※2 営業経費には、次のものを含んでおります。2026/06/24 15:51
前連結会計年度 当連結会計年度 人件費 1,004,108百万円 1,101,620百万円 減価償却費 240,989百万円 245,759百万円 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1) 概要2026/06/24 15:51
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 15:51
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度 当事業年度 偶発損失引当金 19,382 百万円 18,245 百万円 減価償却費及び減損損失 76,785 百万円 74,973 百万円 土地合併減価調整 20,284 百万円 19,823 百万円
主な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 15:51
e>前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 偶発損失引当金 22,266 百万円 21,490 百万円 減価償却費及び減損損失 81,249 百万円 77,658 百万円 税務上の繰越欠損金 14,527 百万円 10,459 百万円 2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理
当行及び一部の国内連結子会社は、グループ通算制度の適用により、実務対応報告第42号「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」(2025年10月16日 企業会計基準委員会)に従って法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理を行っております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 発生原因別内訳(単体)2026/06/24 15:51
(ⅳ) 預金前連結会計年度末(億円)(A) 当連結会計年度末(億円)(B) 前連結会計年度末比(億円)(B-A) 偶発損失引当金 193 182 △11 減価償却費及び減損損失 767 749 △18 土地合併減価調整 202 198 △4
預金は、国内の個人預金、法人預金、海外預金いずれも増加した結果、前連結会計年度末比99,868億円増加して2,246,936億円となりました。