繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 5339億800万
- 2021年3月31日 +24.35%
- 6639億3500万
個別
- 2020年3月31日
- 3975億1000万
- 2021年3月31日 +14.53%
- 4552億5600万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(2020年3月31日)2021/06/29 15:52
(注) 1 評価差額からは、時価ヘッジの適用により損益に反映させた額23,052百万円(収益)を除いております。金額(百万円) 「その他有価証券」から「満期保有目的の債券」の区分に変更した有価証券 △11,331 繰延税金負債 △580,477 その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) 1,488,907
2 評価差額には、組合等の構成資産であるその他有価証券に係る評価差額966百万円(益)を含めております。 - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10 土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日 法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/06/29 15:52
再評価を行った年月日 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (21)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/29 15:52
当行及び一部の国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年3月31日 法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、実務対応報告第39号「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(2020年3月31日 企業会計基準委員会)第3項の取扱いにより、企業会計基準適用指針第28号「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(平成30年2月16日 企業会計基準委員会)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(22)手形割引及び再割引の会計処理 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 15:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
評価性引当額には子会社・関連会社株式の評価損に係るものが含まれております。前事業年度 当事業年度 繰延税金資産合計 494,467 百万円 513,160 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △582,931 百万円 △744,879 百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 15:52
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
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2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産合計 706,160 百万円 694,910 百万円 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △585,441 百万円 △763,307 百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 連結財務諸表上の繰延税金資産から繰延税金負債を差し引いたものです。2021/06/29 15:52
発生原因別内訳(単体) - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2021/06/29 15:52
当行は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年3月31日 法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、実務対応報告第39号「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(2020年3月31日 企業会計基準委員会)第3項の取扱いにより、企業会計基準適用指針第28号「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(平成30年2月16日 企業会計基準委員会)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
(5) 手形割引及び再割引の会計処理