その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 3519億4700万
- 2020年3月31日 -26.75%
- 2577億8900万
個別
- 2019年3月31日
- 3519億6500万
- 2020年3月31日 -26.77%
- 2577億5900万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- (単位:百万円)2020/06/23 10:07
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △64,798 △116,016 税効果額 20,100 34,037 その他有価証券評価差額金 △51,871 △94,147 繰延ヘッジ損益 - #2 その他有価証券評価差額金、連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2020/06/23 10:07
連結貸借対照表に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #3 役員の報酬等(連結)
- 2 普通株式等Tier1比率は当社連結ベースとしております。また当期純利益、フィー収益比率、経費率、主要ビジネス項目は当社単体ベースとしております。2020/06/23 10:07
3 普通株式等Tier1比率はその他有価証券評価差額金除きの数値であります。
イ.業績連動型株式報酬(中長期インセンティブ) - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/23 10:07
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △115,649 △81,612 繰延ヘッジ利益 △11,660 △7,750
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/23 10:07
(注)評価性引当額に重要な変動はありません。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △115,649 △81,612 繰延ヘッジ利益 △11,660 △7,750
2 連結財務諸表提出会社の法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (注) 1 親会社株主に帰属する当期純利益÷株主資本 (期首・期末平均)2020/06/23 10:07
2 バーゼル3最終化ベース、その他有価証券評価差額金除き
3 FTSE Blossom Japan Index、MSCIジャパン ESGセレクト・リーダーズ指数、MSCI日本株女性活躍指数、S&P/JPXカーボン・エフィシェント指数 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、1株当たり当期純利益は、80銭となっております。2020/06/23 10:07
財政状態については、連結総資産は前連結会計年度末比1兆1,868億円増加し34兆482億円となりました。資産の部では、貸出金は個人向け、中小企業向けともに伸び、前連結会計年度末比2,288億円増加し20兆901億円となり、現金預け金は前連結会計年度末比6,159億円増加して8兆5,189億円となりました。一方、有価証券は主に株式が減少して、前連結会計年度末比622億円減少し3兆2,297億円となりました。負債の部では、預金が個人向け法人向けともに伸び、前連結会計年度末比1兆5,530億円増加し28兆5,267億円となりました。純資産の部では、その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末比941億円減少したこと等により、前連結会計年度末比692億円減少し1兆3,662億円となりました。
また信託財産は前連結会計年度末比5,977億円増加して28兆4,506億円となりました。