四半期報告書-第137期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)

【提出】
2019/02/08 10:02
【資料】
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【項目】
36項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
経常収益
外部顧客に対する経常収益31,6783,03234,71185235,563△53035,032
セグメント間の内部経常収益46336383291674△674
31,7253,36935,0941,14436,238△1,20535,032
セグメント利益又は損失(△)7,028△2846,7441316,876△16,874

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「リース業」の区分は、リース業務のほか、電算機処理受託業務を含んでおります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務を含んでおります。
4.外部顧客に対する経常収益の調整額△530百万円は、貸倒引当金繰入額等の調整であります。
5.セグメント利益又は損失の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
6.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、営業利益の減少によりキャッシュ・フローが低下した資産及び地価が著しく下落した資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、164百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他合計調整額四半期連結損益計算書計上額
銀行業リース業
経常収益
外部顧客に対する経常収益32,8042,96935,77383036,60436,604
セグメント間の内部経常収益274236511306817△817
33,0783,20636,2851,13637,421△81736,604
セグメント利益又は損失(△)4,733△2184,5151244,640△2204,419

(注) 1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「リース業」の区分は、リース業務のほか、電算機処理受託業務を含んでおります。
3.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業務、信用保証業務を含んでおります。
4.セグメント利益又は損失の調整額は、主としてセグメント間取引消去であります。
5.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当行グループは、従来、報告セグメントが「銀行業」のみであったため、セグメント情報の記載を省略していましたが、「リース業」について量的な重要性が増したため、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを「銀行業」及び「リース業」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
銀行業セグメントにおいて、営業利益の減少によりキャッシュ・フローが低下した資産及び地価が著しく下落した資産等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては、64百万円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。

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