- 8349
- 2026/09/09
- 時価
- 155億円
- PER 予
- 9.67倍
- 2010年以降
- 赤字-25.12倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.46倍
- 2010年以降
- 0.18-0.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.06%
- ROE 予
- 4.8%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
資産
連結
- 2020年9月30日
- 1兆194億
- 2021年3月31日 +0.21%
- 1兆215億
- 2021年9月30日 +3.3%
- 1兆551億
個別
- 2021年3月31日
- 1兆193億
- 2021年9月30日 +3.31%
- 1兆531億
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- 「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。2021/11/19 9:34
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,858百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△3,806百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△15百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△15百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)税金費用の調整額△0百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/11/19 9:34 - #3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- (貸手側)2021/11/19 9:34
1.リース投資資産の内訳
- #4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。2021/11/19 9:34
(4)固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※9.土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2021/11/19 9:34
再評価を行った年月日 1999年3月31日 - #6 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間連結財務諸表(連結)
- また、当中間連結会計期間における中間連結損益計算書の経常収益、経常利益及び税金等調整前中間純利益に与える影響額は軽微であります。2021/11/19 9:34
さらに、当中間連結会計期間の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、中間連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が30百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、「収益認識関係」注記のうち、当中間連結会計期間に係る比較情報については記載しておりません。 - #7 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券の評価は、その他有価証券については時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。2021/11/19 9:34 - #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。2021/11/19 9:34 - #9 担保に供している資産の注記(連結)
- ※7.担保に供している資産は次のとおりであります。2021/11/19 9:34
上記のほか、為替決済、手形交換等の取引の担保として、次のものを差し入れております。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 担保に供している資産 有価証券 85,392百万円 87,333百万円 その他資産 6百万円 6百万円 計 85,398百万円 87,339百万円 担保資産に対応する債務 預金 3,732百万円 4,451百万円 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
当行グループは、本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/11/19 9:34 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※10.有形固定資産の減価償却累計額2021/11/19 9:34
- #12 減価償却額の注記
- ※2.減価償却実施額は次のとおりであります。2021/11/19 9:34
前中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当中間会計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 有形固定資産 169百万円 163百万円 無形固定資産 91百万円 81百万円 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるセグメントごとの業績は次のとおりとなっております。2021/11/19 9:34
「銀行業務」の経常収益は、役務取引等収益及び株式等売却益の増加並びに貸倒引当金戻入益の計上などにより前年同四半期連結累計期間比3億70百万円の増収の64億46百万円、セグメント利益は、与信関連費用、国債等債券売却損及び株式等売却損の減少などにより同9億32百万円増益の17億2百万円となりました。また、セグメント資産は前連結会計年度末比335億81百万円増加し1兆531億16百万円、セグメント負債は同323億75百万円増加し1兆125億54百万円となりました。
「リース業務」の経常収益は、割賦収入の減少などにより前年同四半期連結累計期間比40百万円減収の5億4百万円、セグメント利益は、割賦原価の減少などにより同22百万円の増益の32百万円となりました。また、セグメント資産は、前連結会計年度末比58百万円減少し35億6百万円、セグメント負債は、同81百万円減少し28億53百万円となりました。 - #14 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- デリバティブ取引の評価は、時価法により行っております。2021/11/19 9:34
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #15 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 1.金融商品の時価等に関する事項2021/11/19 9:34
中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)、時価及びこれらの差額は、次のとおりであります。なお、市場価格のない株式等及び組合出資金は、次表には含めておりません((注)参照)。また、現金預け金、コールローン及び買入手形、外国為替(資産・負債)並びに短期社債は、短期間で決済されるため時価が帳簿価額に近似することから、注記を省略しております。
前連結会計年度(2021年3月31日) - #16 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。2021/11/19 9:34
(注)(中間)優先配当額については、預金保険機構が公表した震災特例金融機関等の「優先配当年率としての資金調達コスト」に基づき算出しております。当該「優先配当年率としての資金調達コスト」が0.00%であるため、(中間)優先配当額については「-」であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当中間連結会計期間(2021年9月30日) 純資産の部の合計額 百万円 40,100 41,508 純資産の部の合計額から控除する金額 百万円 10,000 10,000 (うち優先株式払込額) 百万円 (10,000) (10,000)
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎