8349 東北銀行

8349
2026/06/19
時価
131億円
PER 予
8.19倍
2010年以降
赤字-25.12倍
(2010-2026年)
PBR
0.39倍
2010年以降
0.18-0.87倍
(2010-2026年)
配当 予
3.61%
ROE 予
4.78%
ROA 予
0.16%
資料
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有報情報

#1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2024/11/22 9:08
#2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「銀行業務」は、銀行業及び信用保証業を中心とした銀行業を行っております。「リース業務」は、リース業を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2024/11/22 9:08
#3 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額△4,223百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント負債の調整額△3,679百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)資金運用収益の調整額△19百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)資金調達費用の調整額△19百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)税金費用の調整額2百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/22 9:08
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項
2024/11/22 9:08
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 1社
会社名
とうぎんリニューアブル・エナジー株式会社
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除いております。2024/11/22 9:08
#6 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2024/11/22 9:08
#7 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
顧客との契約から生じる収益を分解した情報
(単位:百万円)
区分前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日)当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日)
経常収益7,8237,359
うち役務取引等収益1,2481,419
(注)上表には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。
2024/11/22 9:08
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益であります。
報告されているセグメント間の取引方法は、一般的な取引と同様な条件で行っております。
なお、「(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)(有形固定資産の減価償却方法の変更)」に記載のとおり、当行の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却方法は、従来、定率法(ただし、1998年4月1日以後に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しておりましたが、当中間連結会計期間より定額法へ変更しております。
この変更により、従来の方法によった場合に比べ、当中間連結会計期間の「銀行業務」のセグメント利益は41百万円増加しております。2024/11/22 9:08
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/11/22 9:08
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、前連結会計年度末比9億86百万円増加し2,196億28百万円となりました。
当中間連結会計期間の経常収益は、有価証券利息配当金及び株式等売却益の減少などにより前中間連結会計期間比4億64百万円減収の73億59百万円となりました。経常費用は、与信関連費用の減少などにより同3億85百万円減少し63億79百万円となりました。
以上の結果、経常利益は同79百万円減益の9億79百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は同28百万円減益の6億48百万円となりました。
2024/11/22 9:08
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.サービスごとの情報
(単位:百万円)
貸出業務有価証券投資業務その他合計
外部顧客に対する経常収益4,0991,0452,2137,359
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2024/11/22 9:08

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