四半期報告書-第95期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(注)1.一般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△21百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,681百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,504百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△8百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△19百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△16百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)負ののれん発生益の調整額21百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(8)税金費用の調整額1百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード業、ソフトウェアの開発及び販売業であります。
3.「調整額」は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△21百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(2)セグメント資産の調整額△4,681百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(3)セグメント負債の調整額△4,504百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(4)減価償却費の調整額△8百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(5)資金運用収益の調整額△19百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(6)資金調達費用の調整額△16百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(7)負ののれん発生益の調整額21百万円は、すべてセグメント間取引消去によるものであります。
(8)税金費用の調整額1百万円は、すべてセグメント間取引消去に係る法人税等調整額であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。