七十七銀行(8341)の経常収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 43億5400万
- 2013年6月30日 -73.52%
- 11億5300万
- 2013年9月30日 +115.96%
- 24億9000万
- 2013年12月31日 +52.09%
- 37億8700万
- 2014年3月31日 +31.5%
- 49億8000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/15 13:23
(注)1 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。中間連結会計期間 当連結会計年度 経常収益 (百万円) 95,032 211,208 税金等調整前中間(当期)純利益 (百万円) 35,122 78,412
2 2026年4月1日付で普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり中間(当期)純利益を算出しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/15 13:23
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合2026/06/15 13:23
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、七十七キャピタル第3号投資事業有限責任組合は、新規設立により、当連結会計年度から非連結子会社に含めております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/06/15 13:23
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2026/06/15 13:23
なお、上記には「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)に基づく収益も含んでおります。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 経常収益 171,553 百万円 211,208 百万円 うち役務取引等収益 23,705 百万円 26,612 百万円
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/15 13:23 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、総資産は、当連結会計年度中100億円増加し、当連結会計年度末残高は10兆4,328億円となりました。2026/06/15 13:23
損益状況につきましては、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したほか、株式等売却益の増加等によりその他経常収益が増加したこと等から、経常収益は前連結会計年度比396億55百万円増加の2,112億8百万円となりました。他方、経常費用は、預金利息の増加等により資金調達費用が増加したほか、貸倒引当金繰入額の増加等によりその他経常費用が増加したこと等から、前連結会計年度比174億59百万円増加の1,327億39百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比221億96百万円増加の784億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比147億37百万円増加の540億7百万円となり、1株当たり当期純利益は242円22銭となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2026/06/15 13:23