七十七銀行(8341)の経常収益 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 24億9000万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/11/24 11:16
- #2 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/11/24 11:16
2 地域ごとの情報 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合2023/11/24 11:16
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
会社名
七十七キャピタル株式会社
77ニュービジネス投資事業有限責任組合
77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合
七十七キャピタル第2号投資事業有限責任組合
77ストラテジック・インベストメント第2号投資事業有限責任組合
七十七パートナーズ第1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
(3) 他の会社等の議決権の過半数を自己の計算において所有しているにもかかわらず子会社としなかった当該他の会社等の名称
株式会社折居技研
株式会社77PE2
キャド・キャム株式会社
投資事業等を営む非連結子会社が、投資育成目的のため出資したものであり、傘下に入れる目的ではないことから、子会社として取り扱っておりません。2023/11/24 11:16 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2023/11/24 11:16
特定の顧客に対する経常収益で中間連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。 - #6 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/24 11:16
なお、上記には企業会計基準第10号「金融商品に関する会計基準」に基づく収益も含んでおります。前中間連結会計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 経常収益 61,098 百万円 73,802 百万円 うち役務取引等収益 9,644 百万円 10,415 百万円 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 経常収益
本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が中間連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/11/24 11:16 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、総資産の当第2四半期連結会計期間末残高は、当第2四半期連結累計期間中159億円減少の10兆1,848億円となり、前第2四半期連結会計期間末との比較では、1,059億円の増加となりました。2023/11/24 11:16
損益状況につきましては、当第2四半期連結累計期間の経常収益は、貸出金利息及び有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比127億4百万円増加の738億2百万円となりました。他方、経常費用は、外国為替売買損及び国債等債券償還損の増加等によりその他業務費用が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比71億21百万円増加の484億19百万円となりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の経常利益は、前第2四半期連結累計期間比55億84百万円増加の253億83百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、前第2四半期連結累計期間比47億24百万円増加の176億92百万円となりました。 - #9 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。2023/11/24 11:16