8341 七十七銀行

8341
2026/08/28
時価
9083億円
PER 予
14.34倍
2010年以降
赤字-19.85倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.16-1.07倍
(2010-2026年)
配当 予
2.63%
ROE 予
8.12%
ROA 予
0.58%
資料
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資産

【資料】
四半期報告書-第136期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
【閲覧】

連結

2019年3月31日
8兆6275億
2019年9月30日 -1.78%
8兆4739億

個別

2019年3月31日
8兆6102億
2019年9月30日 -1.79%
8兆4565億

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2019/11/28 12:52
#2 ヘッジ会計の方法
利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、原則として繰延ヘッジによっております。ヘッジ取引は、個別ヘッジのほか、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日。以下、「業種別監査委員会報告第24号」という。)に基づき処理しております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
このほか、ヘッジ会計の要件を充たしており、かつ想定元本、利息の受払条件及び契約期間が対象資産とほぼ同一である金利スワップ等については、金利スワップの特例処理を行っております。
2019/11/28 12:52
#3 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
(貸手側)
(1) リース投資資産の内訳
(単位:百万円)
2019/11/28 12:52
#4 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項
2019/11/28 12:52
#5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社
会社名
七十七キャピタル株式会社
77ニュービジネス投資事業有限責任組合
77ストラテジック・インベストメント投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2019/11/28 12:52
#6 固定資産の減価償却の方法(連結)
資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当行の有形固定資産は、定率法を採用し、年間減価償却費見積額を期間により按分し計上しております。
また、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5年~31年
その他 4年~20年
連結子会社の有形固定資産については、主として定率法により償却しております。
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る「有形固定資産」中のリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法により償却しております。2019/11/28 12:52
#7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建資産・負債については、中間決算日の為替相場による円換算額を付しております。2019/11/28 12:52
#8 引当金の計上基準
上記以外の債権については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
(2) 退職給付引当金
2019/11/28 12:52
#9 担保に供している資産の注記(連結)
※8 担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
担保に供している資産
有価証券245,060百万円241,246百万円
その他資産144百万円144百万円
245,204百万円241,391百万円
担保資産に対応する債務
預金53,818百万円27,832百万円
上記のほか、為替決済取引の担保あるいは先物取引証拠金等の代用として、次のものを差し入れております。
2019/11/28 12:52
#10 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
(イ)有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、持分法非適用の非連結子会社株式については移動平均法による原価法、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。
(ロ)金銭の信託において信託財産を構成している有価証券の評価は、運用目的の金銭の信託については時価法、その他の金銭の信託については上記(イ)のうちのその他有価証券と同じ方法により行っております。
2019/11/28 12:52
#11 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間においては該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
2019/11/28 12:52
#12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/11/28 12:52
#13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※10 有形固定資産の減価償却累計額
2019/11/28 12:52
#14 消費税等の会計処理(連結)
費税等の会計処理
消費税及び地方消費税(以下、「消費税等」という。)の会計処理は、税抜方式によっております。ただし、当行の有形固定資産に係る控除対象外消費税等は当中間連結会計期間の費用に計上しております。2019/11/28 12:52
#15 減価償却額の注記
※2 減価償却実施額は次のとおりであります。
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日)当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
有形固定資産2,008百万円1,420百万円
無形固定資産2百万円2百万円
2019/11/28 12:52
#16 減損損失に関する注記(連結)
※4 固定資産の減損損失については次のとおりであります。
前中間連結会計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
2019/11/28 12:52
#17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
有価証券は、国債の運用額が減少したこと等から、当第2四半期連結累計期間中1,360億円減少し、当第2四半期連結会計期間末残高は2兆8,222億円となり、前第2四半期連結会計期間末との比較でも、国債を中心に2,402億円の減少となりました。
なお、総資産の当第2四半期連結会計期間末残高は、当第2四半期連結累計期間中1,535億円減少の8兆4,739億円となり、前第2四半期連結会計期間末との比較でも815億円の減少となりました。
損益状況につきましては、当第2四半期連結累計期間の経常収益は、有価証券利息配当金の増加等により資金運用収益が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比10億86百万円増加の594億9百万円となりました。他方、経常費用は、与信関係費用の増加等によりその他経常費用が増加したこと等から、前第2四半期連結累計期間比13億41百万円増加の435億42百万円となりました。
2019/11/28 12:52
#18 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当該資産除去債務の総額の増減
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)当中間連結会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日)
期首残高678百万円662百万円
有形固定資産の取得に伴う増加額4百万円-百万円
時の経過による調整額6百万円3百万円
2019/11/28 12:52
#19 重要なヘッジ会計の方法(連結)
(イ)金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、原則として繰延ヘッジによっております。ヘッジ取引は、個別ヘッジのほか、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別監査委員会報告第24号 2002年2月13日。以下、「業種別監査委員会報告第24号」という。)に基づき処理しております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。また、キャッシュ・フローを固定するヘッジについては、ヘッジ対象とヘッジ手段の金利変動要素の相関関係の検証により有効性の評価をしております。
このほか、ヘッジ会計の要件を充たしており、かつ想定元本、利息の受払条件及び契約期間が対象資産とほぼ同一である金利スワップ等については、金利スワップの特例処理を行っております。
2019/11/28 12:52
#20 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
デリバティブ取引の評価は、原則として時価法により行っております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2019/11/28 12:52
#21 重要な引当金の計上基準(連結)
上記以外の債権については、過去の一定期間における貸倒実績から算出した貸倒実績率等に基づき計上しております。
すべての債権は、資産の自己査定基準に基づき、営業関連部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した資産監査部署が査定結果を監査しております。
連結子会社の貸倒引当金については、自己査定結果に基づき、一般債権については過去の貸倒実績率等を勘案して必要と認めた額を、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額をそれぞれ計上しております。
2019/11/28 12:52
#22 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
また、破綻先、実質破綻先及び破綻懸念先に対する債権等については、見積将来キャッシュ・フローの現在価値又は担保及び保証による回収見込額等に基づいて貸倒見積高を算定しているため、時価は中間連結決算日(連結決算日)における中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)上の債権等計上額から貸倒引当金計上額を控除した金額に近似しており、当該価額を時価としております。
貸出金のうち、当該貸出を担保資産の範囲内に限るなどの特性により、返済期限を設けていないものについては、返済見込み期間及び金利条件等から、時価は帳簿価額と近似しているものと想定されるため、帳簿価額を時価としております。
負 債
2019/11/28 12:52
#23 金銭の信託関係、中間連結財務諸表(連結)
その他の金銭の信託の信託財産を構成している有価証券のうち、当該有価証券の時価が取得原価に比べて著しく下落しており、時価が取得原価まで回復する見込みがあると認められないものについては、当該時価をもって中間連結貸借対照表計上額(連結貸借対照表計上額)とするとともに、減損処理しております。なお、前連結会計年度及び当中間連結会計期間においては該当ありません。
また、時価が「著しく下落した」と判断するための基準は、資産の自己査定基準において、有価証券の発行会社等の区分毎に次のとおり定めております。
2019/11/28 12:52
#24 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(2019年3月31日)当中間連結会計期間(2019年9月30日)
資産の部の合計額百万円489,077497,185
資産の部の合計額から控除する金額百万円--
普通株式に係る中間期末(期末)の純資産百万円489,077497,185
2 1株当たり中間純利益及び算定上の基礎
2019/11/28 12:52

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