- 8343
- 2026/09/28
- 時価
- 1870億円
- PER 予
- 21.73倍
- 2010年以降
- 4.5-28.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.13-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.93%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 20億3100万
- 2015年6月30日 +63.27%
- 33億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去による減額6百万円であります。2015/08/12 9:20
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△85百万円は、セグメント間取引消去による減額85百万円であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/08/12 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資金運用収益や有価証券売却益の増加により、経常収益は、前第1四半期連結累計期間比11億3百万円増加し、118億9千4百万円となりました。経常費用は、営業経費の減少などから、前第1四半期連結累計期間比1億8千3百万円減少し、85億7千7百万円となりました。2015/08/12 9:20
この結果、経常利益は前第1四半期連結累計期間比12億8千5百万円増加し33億1千6百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第1四半期連結累計期間比6億4千9百万円増加し22億4千9百万円となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、銀行業務は、経常収益が前第1四半期連結累計期間比10億8百万円増加の106億3千8百万円、経常利益は前第1四半期連結累計期間比12億7千6百万円増加の32億3千4百万円となりました。