- 8343
- 2026/09/25
- 時価
- 1854億円
- PER 予
- 21.54倍
- 2010年以降
- 4.5-28.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.13-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.95%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 55億9900万
- 2016年9月30日 -25.88%
- 41億5000万
個別
- 2015年9月30日
- 52億5400万
- 2016年9月30日 -25.98%
- 38億8900万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△89百万円は、セグメント間取引消去による減額89百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,716百万円は、セグメント間取引消去による減額14,716百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,002百万円は、セグメント間取引消去による減額11,002百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2016/11/25 9:31 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の経常収益は、貸倒引当金戻入益の減少などにより前第2四半期連結累計期間比11億2千4百万円減少し、231億3千9百万円となりました。また、経常費用は、国債等債券売却損が増加したことなどにより、前第2四半期連結累計期間比3億2千6百万円増加し189億8千9百万円となりました。2016/11/25 9:31
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比14億4千9百万円減少し41億5千万円、親会社株主に帰属する中間純利益は前第2四半期連結累計期間比7億3千9百万円減少し28億6千3百万円となりました。
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比10億2千7百万円減少の205億9千万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間比13億6千5百万円減少の38億8千9百万円となりました。リース業務は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比1億8百万円減少の22億8千4百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間比4千6百万円減少の1億9百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が前第2四半期連結累計期間比4千9百万円増加の7億5千9百万円、経常利益は前第2四半期連結累計期間比3千6百万円減少の2億4千1百万円となりました。