- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2018/11/19 9:07- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当行グループは、「地域共栄」の経営理念のもと、主に銀行の営業店を窓口とした総合金融サービスの提供を行っておりますが、銀行業務、リース業務及びその他の業務(保証業務、クレジットカード業務など)の3つを報告セグメントとしています。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/11/19 9:07- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去による減額7百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,717百万円は、セグメント間取引消去による減額13,717百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,723百万円は、セグメント間取引消去による減額11,723百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:07 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社 1社
会社名
投資事業有限責任組合あきた地域活性化支援ファンド2号
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2018/11/19 9:07 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部経常収益は第三者間取引価格に基づいております。2018/11/19 9:07 - #6 業績等の概要
損 益
経常収益は、株式等売却益の増加や役務取引等収益の増加等により、前連結会計年度比29億3千4百万円増収の480億6千1百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前連結会計年度比11億1千5百万円増加し、364億1千5百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度比18億1千9百万円増益の116億4千5百万円となりました。なお、当期純利益は前連結会計年度比2億1千7百万円増益の69億1千6百万円となり、過去最高益を計上いたしました。
2018/11/19 9:07- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 貸出業務 | 有価証券投資業務 | その他 | 合計 |
| 外部顧客に対する経常収益 | 19,777 | 14,717 | 13,565 | 48,061 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2018/11/19 9:07- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
a 経常収益
有価証券売却益や役務取引等収益の増加により、前連結会計年度比29億3千4百万円増収の480億6千1百万円となりました。
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