- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)セグメント負債の調整額△11,793百万円は、セグメント間取引消去による減額11,793百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2018/11/19 9:07- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去による減額7百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,717百万円は、セグメント間取引消去による減額13,717百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△11,723百万円は、セグメント間取引消去による減額11,723百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:07 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が684百万円、退職給付引当金が93百万円、利益剰余金が381百万円、それぞれ増加しております。また、当事業年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、当事業年度の期首の1株当たり純資産額が2円04銭増加しております。また、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2018/11/19 9:07- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が684百万円、退職給付に係る負債が93百万円、利益剰余金が381百万円、それぞれ増加しております。また、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載しております。
2018/11/19 9:07- #5 業績等の概要
経常収益は、株式等売却益の増加や役務取引等収益の増加等により、前連結会計年度比29億3千4百万円増収の480億6千1百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の増加等により、前連結会計年度比11億1千5百万円増加し、364億1千5百万円となりました。
この結果、経常利益は、前連結会計年度比18億1千9百万円増益の116億4千5百万円となりました。なお、当期純利益は前連結会計年度比2億1千7百万円増益の69億1千6百万円となり、過去最高益を計上いたしました。
当期のセグメント別の業績は、銀行業務では、経常収益は前連結会計年度比29億6千6百万円増収の427億5千1百万円、セグメント利益は前連結会計年度比21億4千8百万円増加の110億1千3百万円となりました。
2018/11/19 9:07- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
有価証券売却益や役務取引等収益の増加により、前連結会計年度比29億3千4百万円増収の480億6千1百万円となりました。
b 経常利益
経常費用は、資金調達費用の増加により、11億1千5百万円増加し、364億1千5百万円となりました。
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