経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 4億8900万
- 2015年12月31日 -7.57%
- 4億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去による減額6百万円であります。2018/11/19 9:12
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△144百万円は、セグメント間取引消去による減額144百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/11/19 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、株式等売却益の減少を主因に前第3四半期連結累計期間比18億9千万円減少し、351億8千1百万円となりました。経常費用は、営業経費は減少したものの、資金調達費用や有価証券関係の損失が増加したことから前第3四半期連結累計期間比2億3千万円増加し、277億6千万円となりました。2018/11/19 9:12
この結果、経常利益は前第3四半期連結累計期間比21億2千万円減少し74億2千万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前第3四半期連結累計期間比12億9千3百万円減少し48億8千5百万円となりました。
当第3四半期連結累計期間のセグメント別の業績は、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比17億4千9百万円減少の312億1千3百万円、経常利益は前第3四半期連結累計期間比20億1千4百万円減少の69億1千1百万円となりました。