経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1億4500万
- 2018年12月31日 -22.07%
- 1億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△88百万円は、セグメント間取引消去による減額88百万円であります。2019/02/12 9:23
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△426百万円は、セグメント間取引消去による減額426百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/02/12 9:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常収益は、資金運用収益の減少により、前第3四半期連結累計期間比12億6千9百万円減少し330億8千7百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損の減少により、4億7千8百万円減少し285億2千2百万円となりました。2019/02/12 9:23
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比7億9千万円減少し45億6千5百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は12億9千4百万円減少し30億4千3百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比10億2千2百万円減少の294億6千3百万円、経常利益は3億5千2百万円減少の45億円となりました。リース業務は、経常収益が1億1千7百万円増加の35億8千万円、経常利益は3千2百万円減少の1億1千3百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が3百万円増加の11億2百万円、経常利益は6千8百万円減少の3億7千8百万円となりました。