経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億1300万
- 2019年12月31日 -23.01%
- 8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△426百万円は、セグメント間取引消去による減額426百万円であります。2020/02/12 10:36
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△350百万円は、セグメント間取引消去による減額350百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/02/12 10:36 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益の減少により、前第3四半期連結累計期間比14億1千5百万円減少し316億7千2百万円となりました。経常費用は、資金調達費用や国債等債券売却損の減少により、14億8千2百万円減少し270億4千万円となりました。2020/02/12 10:36
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比6千6百万円増加し46億3千1百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、固定資産の減損損失により特別損益が悪化したことから、1億9百万円減少し29億3千4百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比14億5千万円減少の280億1千3百万円、経常利益は4千6百万円増加の45億4千6百万円となりました。リース業務は、経常収益が3千1百万円減少の35億4千9百万円、経常利益は2千6百万円減少の8千7百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が6千8百万円減少の10億3千4百万円、経常利益は3千1百万円減少の3億4千7百万円となりました。