経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 2億3600万
- 2020年9月30日 -52.54%
- 1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△11,657百万円は、セグメント間取引消去による減額11,657百万円であります。2020/11/24 12:44
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△355百万円は、セグメント間取引消去による減額355百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△20,317百万円は、セグメント間取引消去による減額20,317百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△13,500百万円は、セグメント間取引消去による減額13,500百万円であります。
3.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/24 12:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、国債等債券売却益の増加により前第2四半期連結累計期間比3億3千万円増加し、219億8千4百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の増加により、8億4千6百万円増加し197億5千5百万円となりました。2020/11/24 12:44
この結果、経常利益は前第2四半期連結累計期間比5億1千6百万円減少し22億2千9百万円となりました。一方、親会社株主に帰属する中間純利益は、固定資産の減損が減少したことによる特別損失の減少および法人税等合計の減少により、1千3百万円増加し16億4千5百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が3億2百万円増加の196億4千4百万円、経常利益は4億9百万円減少の23億9千2百万円となりました。リース業務は、経常収益が9千8百万円増加の24億5千5百万円、経常利益は2千2百万円増加の7千9百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が6千8百万円減少の6億2千2百万円、経常利益は1億2千4百万円減少の1億1千2百万円となりました。