経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 8700万
- 2020年12月31日 +56.32%
- 1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△350百万円は、セグメント間取引消去による減額350百万円であります。2021/02/12 9:55
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△355百万円は、セグメント間取引消去による減額355百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2021/02/12 9:55 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益の減少により、前第3四半期連結累計期間比5億7千万円減少し311億2百万円となりました。経常費用は、国債等債券償還損や株式等償却の増加により、10億9千4百万円増加し281億3千4百万円となりました。2021/02/12 9:55
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比16億6千4百万円減少し29億6千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、8億6千4百万円減少し20億7千万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比6億1千1百万円減少の274億2百万円、経常利益は15億6千1百万円減少の29億8千5百万円となりました。リース業務は、経常収益が1億2千6百万円増加の36億7千5百万円、経常利益は4千9百万円増加の1億3千6百万円となりました。クレジットカード業務等のその他の業務は、経常収益が1億1千6百万円減少の9億1千8百万円、経常利益は1億4千5百万円減少の2億2百万円となりました。