有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2022/02/09 9:07
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/09 9:07
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.セグメント利益の調整額△408百万円は、セグメント間取引消去による減額408百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/02/09 9:07 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/02/09 9:07
(注) 「上記以外の経常収益」は主に資金運用収益等の「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。銀行業務 リース業務 その他の業務 計 その他業務 709 - 415 1,125 その他の経常収益 1 118 3 123 顧客との契約から生じる経常収益 4,064 118 419 4,602 上記以外の経常収益 21,169 3,358 136 24,664 外部顧客に対する経常収益 25,233 3,477 555 29,267 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 損益2022/02/09 9:07
経常収益は、国債等債券売却益や株式等売却益の減少により、前第3四半期連結累計期間比18億3千5百万円減少し292億6千7百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損や株式等売却損・償却の減少により、34億3千3百万円減少し247億1百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比15億9千8百万円増加し45億6千5百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、9億1千4百万円増加し29億8千4百万円となりました。