経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億6700万
- 2022年3月31日 -41.32%
- 9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△13,159百万円は、セグメント間取引消去による減額13,159百万円であります。2022/06/28 14:42
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△407百万円は、セグメント間取引消去による減額407百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△17,504百万円は、セグメント間取引消去による減額17,504百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△13,376百万円は、セグメント間取引消去による減額13,376百万円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2022/06/28 14:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 14:42
(注)連結粗利益=(資金運用収益-資金調達費用)+(役務取引等収益-役務取引等費用)前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 比較 その他 △8 △95 △87 経常利益 4,341 4,716 375 特別損益 △207 △294 △87
+(その他業務収益-その他業務費用) - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う経済への影響については、国内外における感染状況等を踏まえ、当連結会計年度末においては今後数年程度継続するものと仮定し、キャッシュ・フロー見積法を適用している債務者のうち一部の債務者については、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を勘案したキャッシュ・フローを見積り貸倒引当金を計上しております。なお、当該仮定は前連結会計年度末からの変更はありません。2022/06/28 14:42
また、新型コロナウイルス感染症拡大の影響を顕著に受けていると認められる宿泊業等の特定の業種に属する債務者に対する信用リスクが高まっているものと判断し、当該債務者の債務者区分を引き下げたものとみなして貸倒実績率に必要な修正を加えて貸倒引当金を追加計上しております。これにより当連結会計年度末の貸倒引当金は671百万円増加し、当連結会計年度の経常利益及び税金等調整前当期純利益は671百万円減少しております。
なお、仮定の前提となる状況が変化した場合には、翌連結会計年度において貸倒引当金は増減する可能性があります。