- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。
2023/08/10 9:19- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
2023/08/10 9:19- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、保証業務、地域商社業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△395百万円は、セグメント間取引消去による減額395百万円であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2023/08/10 9:19 - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、保証業務、地域商社業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
2.「上記以外の経常収益」は主に資金運用収益等の「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)
2023/08/10 9:19- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
損益
経常収益は、株式等売却益の減少により、前第1四半期連結累計期間比16億6千3百万円減少し114億8千1百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の減少により、19億4千6百万円減少し106億8千2百万円となりました。
この結果、経常利益は、前第1四半期連結累計期間比2億8千2百万円増加し7億9千8百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、2億2千9百万円増加し5億9千7百万円となりました。
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