経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年12月31日
- 2億8000万
- 2023年12月31日 -37.86%
- 1億7400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の調整額△390百万円は、セグメント間取引消去による減額390百万円であります。2024/02/08 9:20
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、地域商社業務、ファンドの組成・運営業務、保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.セグメント利益の調整額△395百万円は、セグメント間取引消去による減額395百万円であります。
4.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/02/08 9:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、株式等売却益の減少により、前第3四半期連結累計期間比47億6千5百万円減少し307億6千8百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損・償還損の減少により、42億9千4百万円減少し262億1百万円となりました。2024/02/08 9:20
この結果、経常利益は、前第3四半期連結累計期間比4億7千万円減少し45億6千7百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、4億2千8百万円減少し32億1千9百万円となりました。
セグメント別の業績については、銀行業務は、経常収益が前第3四半期連結累計期間比50億8千9百万円減少の266億9千5百万円、経常利益は4億9千6百万円減少の45億5千万円となりました。リース業務は、経常収益が3億3千4百万円増加の39億9千3百万円、経常利益は1億3千7百万円増加の2億3千7百万円となりました。