- 8343
- 2026/09/11
- 時価
- 1708億円
- PER 予
- 19.84倍
- 2010年以降
- 4.5-28.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.13-0.6倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.12%
- ROE 予
- 4.52%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億9200万
- 2025年9月30日 -41.67%
- 1億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (3)セグメント負債の調整額△14,090百万円は、セグメント間取引消去による減額14,090百万円であります。2025/11/25 12:30
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、コンサルティング業務、地域商社業務、ファンドの組成・運営業務、保証業務及びクレジットカード業務等を含んでおります。
3.調整額は、次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△411百万円は、セグメント間取引消去による減額411百万円であります。
(2)セグメント資産の調整額△11,574百万円は、セグメント間取引消去による減額11,574百万円であります。
(3)セグメント負債の調整額△13,037百万円は、セグメント間取引消去による減額13,037百万円であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/11/25 12:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常収益は、資金運用収益の増加により前中間連結会計期間比30億7百万円増加し、293億84百万円となりました。経常費用は、与信関係費用は減少したものの資金調達費用や国債等債券売却損・償還損の増加により、11億27百万円増加し237億86百万円となりました。2025/11/25 12:30
この結果、経常利益は前中間連結会計期間比18億79百万円増加し55億97百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は、19億83百万円増加し39億6百万円となりました。
セグメントごとの業績は、銀行業務は、経常収益が28億90百万円増加の268億76百万円、経常利益は16億48百万円増加の58億円となりました。リース業務は、経常収益が1億21百万円減少の26億41百万円、経常利益は43百万円増加の96百万円となりました。