8343 秋田銀行

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有価証券報告書-第116期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/26 14:28
【資料】
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【項目】
174項目
(5)【株式の保有状況】
① 投資株式の区分の基準及び考え方
当行は、保有目的が純投資目的である投資株式と純投資目的以外の目的である投資株式について、以下の基準及び考え方により区分しています。
○ 純投資目的である投資株式
将来の含み益形成を目的として行い、買入銘柄は上場企業に限定しています。また、原則として短期売買は行いません。
○ 純投資目的以外の目的である投資株式
純投資に該当しない投資について、個別に判断のうえ政策投資として取扱いを行っています。
② 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
○ 保有方針
当行は、当行の中長期的な企業価値の向上、または地域経済の発展に資すると認められる場合を除き、政策保有株式は資本効率の向上等の観点から縮減していくことを基本方針とします。
○ 保有の合理性を検証する方法
取締役会は、毎年、政策保有株式のうち上場株式について、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなど、保有の合理性を個別銘柄ごとに検証します。
○ 個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容
2019年3月末を基準とした検証の結果、大半の銘柄について保有の合理性が認められました。保有の合理性が認められない銘柄については、市場に与える影響等を考慮したうえで、縮減を進めてまいります。
ロ.銘柄数及び貸借対照表計上額
銘柄数
(銘柄)
貸借対照表計上額の
合計額(百万円)
上場株式3015,872
非上場株式1246,303

(当事業年度において株式数が増加した銘柄)
銘柄数
(銘柄)
株式数の増加に係る取得
価額の合計額(百万円)
株式数の増加の理由
上場株式---
非上場株式1185取引関係の維持・強化をはかるため

(当事業年度において株式数が減少した銘柄)
銘柄数
(銘柄)
株式数の減少に係る売却
価額の合計額(百万円)
上場株式191,489
非上場株式12

ハ.特定投資株式及びみなし保有株式の銘柄ごとの株式数、貸借対照表計上額等に関する情報
(特定投資株式)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
東日本旅客鉄道株式会社200,000200,000・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
2,1361,972
東北電力株式会社1,181,5161,181,516・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1,6681,678
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ2,717,4752,717,475・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1,4941,894
SOMPOホールディングス株式会社359,188499,188・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1,4712,137

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
第一建設工業株式会社615,808615,808・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1,0091,095
日本通運株式会社156,300156,300・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
9621,112
清水建設株式会社984,000984,000・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
・特定投資株式とみなし保有株式をそれぞれ保有しておりますが、株式数および貸借対照表計上額は合算しておりません。
946935
DOWAホールディングス株式会社252,000252,000・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
917960

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
MS&ADインシュアランスグループホ-ルディングス株式会社166,401224,501・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
560753
株式会社山形銀行269,250269,250・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
530633
株式会社岩手銀行156,356156,356・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
511658
株式会社東邦銀行1,545,0001,545,000・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
457628
ナガイレーベン株式会社158,400158,400・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
380461

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
株式会社第四北越フィナンシャルグループ117,000117,000・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・前事業年度は「株式会社第四銀行」として保有しておりました。
・株式数は増加しておりません。
365549
日本曹達株式会社123,800619,000・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
361372
株式会社T&Dホールディングス308,600308,600・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
359521
三菱マテリアル株式会社115,300115,300・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
336368
株式会社青森銀行109,800109,800・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
322353

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
三井住友トラスト・ホールディングス株式会社69,17369,173・当社との関係強化を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
275297
日産化学工業株式会社30,000100,000・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
152442
新電元工業株式会社34,60034,600・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
141243
株式会社ケーズホールディングス135,408135,408・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
132199
常磐開発株式会社25,00025,000・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
128197

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
常磐興産株式会社56,20056,200・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
89107
株式会社サンデー53,20053,200・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
8494
日本ビューホテル株式会社28,00028,000・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
3342
マックスバリュ東北株式会社12,00012,000・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1616
第一生命ホールディングス株式会社7,3007,300・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
1114

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
インスペック株式会社5,0005,000・当行の中長期的な企業価値向上および地域経済の発展を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
75
藤田観光株式会社2,3002,300・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
67
大陽日酸株式会社-1,609,120取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-2,592
第一三共株式会社-306,800取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-1,081
イオン株式会社-366,274取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-695
株式会社九州フィナンシャルグループ-1,110,000関係強化をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-583
セコム株式会社-56,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-443
大日本印刷株式会社-141,858取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-311

銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
大成建設株式会社-32,351取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-174
沖電気工業株式会社-114,521取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-161
凸版印刷株式会社-147,500取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-128
株式会社サトー商会-72,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-110
住友ベークライト株式会社-100,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-93
株式会社アトム-64,800取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-63
トッパン・フォームズ株式会社-50,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-59
ツインバード工業株式会社-64,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-44
株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス-30,000取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-31
片倉コープアグリ株式会社-14,300取引関係の維持・向上をはかるため保有しておりましたが、政策保有縮減の基本方針を踏まえ、純投資目的へ変更いたしました。
-17

(注)1.「-」は当該銘柄を保有していないことを示しております。
2.太陽日酸株式会社、第一三共株式会社、イオン株式会社、株式会社九州フィナンシャルグループ、セコム株式会社、大日本印刷株式会社、大成建設株式会社、沖電気工業株式会社、凸版印刷株式会社、株式会社サトー商会、住友ベークライト株式会社、株式会社アトム、トッパン・フォームズ株式会社、ツインバード工業株式会社、株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングスおよび片倉コープアグリ株式会社は、当事業年度中に純投資目的に変更しているため、当事業年度においては「-」としております。
(みなし保有株式)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果
及び株式数が増加した理由
当行の株式の
保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額
(百万円)
貸借対照表計上額
(百万円)
東京海上ホールディングス株式会社362,200362,200・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
・議決権行使を指図する権限を有しております。
1,9421,715
清水建設株式会社1,717,0001,717,000・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
・議決権行使を指図する権限を有しております。
・特定投資株式とみなし保有株式をそれぞれ保有しておりますが、株式数および貸借対照表計上額は合算しておりません。
1,6511,632
株式会社大和証券グループ本社603,855603,855・当行の中長期的な企業価値向上を目的として保有しております。
・定量的な保有効果は、取引内容に関する守秘義務等の観点から記載いたしませんが、保有目的が適切か、保有にともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかなどの観点から、保有の合理性の検証を実施しております。
・株式数は増加しておりません。
・議決権行使を指図する権限を有しております。
325409

(注) 貸借対照表計上額の上位銘柄を選定する段階で、特定投資株式とみなし保有株式を合算しておりません。
③ 保有目的が純投資目的である投資株式
区分当事業年度前事業年度
銘柄数
(銘柄)
貸借対照表計上額の
合計額(百万円)
銘柄数
(銘柄)
貸借対照表計上額の
合計額(百万円)
上場株式10037,76710336,947
非上場株式----

区分当事業年度
受取配当金の
合計額(百万円)
売却損益の
合計額(百万円)
評価損益の
合計額(百万円)
上場株式8881,84721,703
非上場株式---

④ 当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的から純投資目的以外の目的に変更したもの
該当事項はありません。
⑤ 当事業年度中に投資株式の保有目的を純投資目的以外の目的から純投資目的に変更したもの
銘柄株式数(株)貸借対照表計上額(百万円)
大陽日酸株式会社1,609,1202,712
第一三共株式会社246,4371,256
イオン株式会社366,274848
SOMPOホールディングス株式会社140,000573
株式会社九州フィナンシャルグループ1,110,000499
日産化学株式会社70,000354
MS&ADインシュアランスグループHD株式会社58,100195
大成建設株式会社32,351166
沖電気工業株式会社114,521149
ツインバード工業株式会社64,00033
住友ベークライト株式会社20,00079
片倉コープアグリ株式会社14,30016
セコム株式会社(注)--
大日本印刷株式会社(注)--
凸版印刷株式会社(注)--
株式会社サトー商会(注)--
株式会社アトム(注)--
トッパン・フォームズ株式会社(注)--
株式会社バイタルケーエスケー・ホールディングス(注)--

(注) 当事業年度中に全株売却しております。
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