8344 山形銀行

8344
2026/06/25
時価
1058億円
PER 予
13.58倍
2010年以降
5.21-44.53倍
(2010-2026年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.16-0.85倍
(2010-2026年)
配当 予
2.98%
ROE 予
4.99%
ROA 予
0.23%
資料
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山形銀行(8344)の経常収益 - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
50億2200万
2013年6月30日 -74.69%
12億7100万
2013年9月30日 +93%
24億5300万
2014年3月31日 +95.52%
47億9600万
2014年6月30日 -75.35%
11億8200万
2014年9月30日 +97.46%
23億3400万
2015年3月31日 +103.68%
47億5400万
2015年6月30日 -74.42%
12億1600万
2015年9月30日 +104.44%
24億8600万
2016年3月31日 +96.7%
48億9000万
2016年6月30日 -75.34%
12億600万
2016年9月30日 +99.59%
24億700万
2017年3月31日 +104.82%
49億3000万
2017年6月30日 -74.48%
12億5800万
2017年9月30日 +103.42%
25億5900万
2018年3月31日 +104.06%
52億2200万
2018年6月30日 -72.65%
14億2800万
2018年9月30日 +107.63%
29億6500万
2019年3月31日 +97.61%
58億5900万
2019年6月30日 -74.76%
14億7900万
2019年9月30日 +101.49%
29億8000万
2020年3月31日 +100.87%
59億8600万
2020年6月30日 -74.74%
15億1200万
2020年9月30日 +99.93%
30億2300万
2021年3月31日 +98.97%
60億1500万
2021年6月30日 -75.43%
14億7800万
2021年9月30日 +103.65%
30億1000万
2022年3月31日 +100.9%
60億4700万
2022年6月30日 -75.08%
15億700万
2022年9月30日 +101.99%
30億4400万
2023年3月31日 +96.39%
59億7800万
2023年6月30日 -75.63%
14億5700万
2023年9月30日 +99.31%
29億400万
2024年3月31日 +102.55%
58億8200万
2024年9月30日 -49.85%
29億5000万
2025年3月31日 +99.66%
58億9000万
2025年9月30日 -38.96%
35億9500万
2026年3月31日 +83.7%
66億400万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
経常収益(百万円)30,16563,330
税金等調整前中間(当期)純利益(百万円)3,8419,028
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/18 13:13
#2 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
※1. その他の経常収益には、次のものを含んでおります。
2026/06/18 13:13
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務および為替業務等を行っております。「リース業」は連結子会社の山銀リース株式会社においてリース業務等を行っております。「信用保証業」は連結子会社の山銀保証サービス株式会社において信用保証業務等を行っております。
2.報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/18 13:13
#4 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、データ処理、クレジットカード、地域商社及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△7百万円は、「リース業」と「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
(2)セグメント利益の調整額△497百万円、セグメント資産の調整額△16,081百万円、セグメント負債の調整額△17,792百万円、資金運用収益の調整額△508百万円、資金調達費用の調整額△97百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2026/06/18 13:13
#5 主要な設備の状況
2026/06/18 13:13
#6 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社 2社
会社名 山形創生ファンド投資事業有限責任組合
やまがた協創ファンド1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、やまがた地域成長ファンド投資事業有限責任組合は、2025年12月31日で解散し、2026年2月26日で清算結了しております。2026/06/18 13:13
#7 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
特定の顧客に対する経常収益で連結損益計算書の経常収益の10%以上を占めるものがないため、記載を省略しております。
2026/06/18 13:13
#8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2026/06/18 13:13
#9 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務等の金融サービスに係る事業を行っております。したがって、当行グループの事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務および為替業務等を行っております。「リース業」は連結子会社の山銀リース株式会社においてリース業務等を行っております。「信用保証業」は連結子会社の山銀保証サービス株式会社において信用保証業務等を行っております。
2026/06/18 13:13
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
経常収益
当行グループは、本邦の外部顧客に対する経常収益に区分した金額が連結損益計算書の経常収益の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/18 13:13
#11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア.損益状況
経常収益は、貸出金利息や有価証券利息配当金などの資金運用収益の増加を主な要因として、前年比104億69百万円増収の633億30百万円となりました。経常費用は、預金利息などの資金調達費用の増加を主因に前年比79億28百万円増加し、542億83百万円となりました。この結果、経常利益は前年比25億41百万円増益の90億46百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同21億16百万円増益の65億28百万円となりました。
イ.セグメント業績
2026/06/18 13:13
#12 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注)一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2026/06/18 13:13
#13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
やまがた協創ファンド1号投資事業有限責任組合
非連結子会社は、その資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)、利益剰余金(持分に見合う額)及びその他の包括利益累計額(持分に見合う額)等からみて、連結の範囲から除いても企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
なお、やまがた地域成長ファンド投資事業有限責任組合は、2025年12月31日で解散し、2026年2月26日で清算結了しております。
2026/06/18 13:13

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