8344 山形銀行

8344
2026/04/23
時価
797億円
PER 予
12.98倍
2010年以降
6.81-44.53倍
(2010-2025年)
PBR
0.51倍
2010年以降
0.16-0.85倍
(2010-2025年)
配当 予
3.15%
ROE 予
3.93%
ROA 予
0.19%
資料
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山形銀行(8344)の経常利益又は経常損失(△) - リース業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
3億4600万
2013年6月30日 -89.31%
3700万
2013年9月30日 +170.27%
1億
2014年3月31日 +117%
2億1700万
2014年6月30日 -88.02%
2600万
2014年9月30日 +173.08%
7100万
2015年3月31日 +171.83%
1億9300万
2015年6月30日 -93.26%
1300万
2015年9月30日 +476.92%
7500万
2016年3月31日 +153.33%
1億9000万
2016年6月30日 -91.05%
1700万
2016年9月30日 +117.65%
3700万
2017年3月31日 +200%
1億1100万
2017年6月30日
-3600万
2017年9月30日
900万
2018年3月31日
-200万
2018年6月30日
3100万
2018年9月30日 +203.23%
9400万
2019年3月31日 +106.38%
1億9400万
2019年6月30日 -94.33%
1100万
2019年9月30日 +427.27%
5800万
2020年3月31日 +115.52%
1億2500万
2020年6月30日 -98.4%
200万
2020年9月30日 +999.99%
3200万
2021年3月31日 +540.63%
2億500万
2021年6月30日 -97.07%
600万
2021年9月30日 +999.99%
8900万
2022年3月31日 +193.26%
2億6100万
2022年6月30日 -98.08%
500万
2022年9月30日 +999.99%
9300万
2023年3月31日 +163.44%
2億4500万
2023年6月30日 -95.51%
1100万
2023年9月30日 +845.45%
1億400万
2024年3月31日 +120.19%
2億2900万
2024年9月30日 -73.36%
6100万
2025年3月31日 +244.26%
2億1000万
2025年9月30日 -69.05%
6500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。
2025/06/24 10:45
#2 セグメント表の脚注(連結)
般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。また、調整額につきましては、経常収益と連結損益計算書の経常収益計上額との差異について記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、データ処理、クレジットカード、地域商社及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)外部顧客に対する経常収益の調整額△28百万円は、「信用保証業」と「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
(2)セグメント利益の調整額△419百万円、セグメント資産の調整額△14,928百万円、セグメント負債の調整額△16,074百万円、資金運用収益の調整額△437百万円、資金調達費用の調整額△66百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2025/06/24 10:45
#3 主要な設備の状況
2025/06/24 10:45
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は経常利益であります。
セグメント間の内部経常収益は、第三者間取引価格に基づいております。2025/06/24 10:45
#5 報告セグメントの概要(連結)
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の分配の決定及び業績を評価するため、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当行グループは、銀行業務を中心に、リース業務、信用保証業務等の金融サービスに係る事業を行っております。したがって、当行グループの事業の内容によるサービス別のセグメントから構成されており、「銀行業」、「リース業」、「信用保証業」の3つを報告セグメントとしております。
「銀行業」は預金業務、貸出業務、有価証券投資業務および為替業務等を行っております。「リース業」は連結子会社の山銀リース株式会社においてリース業務等を行っております。「信用保証業」は連結子会社の山銀保証サービス株式会社において信用保証業務等を行っております。
2025/06/24 10:45
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
ア.損益状況
経常収益は、有価証券利息配当金などの資金運用収益の減少を主な要因として、前連結会計年度比22億35百万円減収の528億61百万円となりました。経常費用は、国債等債券売却損などのその他業務費用の減少を主因に前連結会計年度比49億78百万円減少し、463億55百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比27億42百万円増益の65億5百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は同23億32百万円増益の44億12百万円となりました。
イ.セグメント業績
2025/06/24 10:45

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