- 8344
- 2026/09/10
- 時価
- 1565億円
- PER 予
- 20.11倍
- 2010年以降
- 5.21-44.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.16-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.02%
- ROE 予
- 4.81%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当中間会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/26 10:00
この結果、当中間会計期間の期首の退職給付引当金が291百万円増加し、繰越利益剰余金が189百万円減少しております。なお、当中間会計期間の経常利益及び税引前中間純利益に与える影響は軽微であります。
また、当中間会計期間の期首の1株当たり純資産額が1円11銭減少しております。なお、1株当たり中間純利益及び潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額に与える影響は軽微であります。 - #2 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
退職給付引当金は、従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、当中間会計期間末において発生していると認められる額を計上しております。また、退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当中間会計期間末までの期間に帰属させる方法については給付算定式基準によっております。なお、過去勤務費用及び数理計算上の差異の損益処理方法は次のとおりであります。
過去勤務費用:その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により損益処理
数理計算上の差異:各事業年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌事業年度から損益処理2014/11/26 10:00