経常収益
連結
- 2015年6月30日
- 6億4400万
- 2016年6月30日 -6.99%
- 5億9900万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1. その他経常収益には、次のものを含んでおります。2016/08/02 11:24
- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日)2016/08/02 11:24
1.報告セグメントごとの経常収益及び利益又は損失の金額に関する情報
- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、信用保証業、データ処理業、クレジットカード事業、ベンチャーキャピタル業等であります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△5百万円は、「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△2百万円は、セグメント間取引消去であります。2016/08/02 11:24 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 連結財政状態につきまして、貸出金の当第1四半期連結会計期間末残高は、地方公共団体の資金需要に積極的にお応えしたほか、個人向け貸出が順調に増加したことなどから、1兆6,054億円となりました(前連結会計年度末比209億円増加、前第1四半期連結会計期間末比1,071億円増加)。預金等の当第1四半期連結会計期間末残高は、法人預金や個人預金の増加などから、2兆2,416億円となりました(前連結会計年度末比464億円増加、前第1四半期連結会計期間末比683億円増加)。2016/08/02 11:24
連結経営成績につきまして、当第1四半期連結累計期間の経常収益は、国債等債券売却益の増加などから、124億28百万円(前第1四半期連結累計期間比5億47百万円増加)となりました。
経常費用は、金融派生商品費用の増加などから、94億97百万円(同8億45百万円増加)となりました。