純資産
連結
- 2016年3月31日
- 1559億4400万
- 2017年3月31日 -1.56%
- 1535億1400万
- 2018年3月31日 +2.56%
- 1574億4200万
個別
- 2016年3月31日
- 1479億4500万
- 2017年3月31日 -0.49%
- 1472億1400万
- 2018年3月31日 +2.27%
- 1505億6200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※10. 土地の再評価に関する法律(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、当行の事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2018/06/22 14:56
再評価を行った年月日 - #2 役員・従業員株式所有制度の内容
- これらに伴う会計処理については、「従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第30号 2015年3月26日)を適用しております。2018/06/22 14:56
なお、当連結会計年度末に役員報酬BIP信託が所有する当行株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により連結貸借対照表の純資産の部に自己株式として計上しており、計上額は187百万円、株式数は88,500株であります。
また、上記役員報酬の当連結会計年度の負担見込額については、株式報酬引当金として計上しております。 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては移動平均法による原価法により行っております。2018/06/22 14:56
なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- エ.純資産2018/06/22 14:56
純資産の部については、利益の積み上げにより利益剰余金が増加したことなどから、当連結会計年度中39億円増加し、当連結会計年度末残高は1,574億円となりました。
③ 経営成績 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 14:56
(注)1.役員報酬BIP信託が保有する当行株式を連結財務諸表において自己株式として計上しております。当該信託が保有する当行株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。また、当該株式は、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 1株当たり純資産額 4,705円09銭 4,825円85銭 1株当たり当期純利益 167円74銭 153円04銭
2.2017年10月1日付で普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施したことから、前連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益を算定しております。