経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億5600万
- 2018年6月30日 -19.23%
- 1億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△3百万円は、「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。2018/08/10 13:48
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、信用保証業、データ処理業、クレジットカード事業、ベンチャーキャピタル業等であります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△41百万円は、「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△96百万円は、セグメント間取引消去であります。2018/08/10 13:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常費用は、国債等債券売却損の増加などから、90億96百万円(同4億64百万円増加)となりました。2018/08/10 13:48
この結果、当第1四半期連結累計期間の経常利益は23億13百万円(同56百万円減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億32百万円(同1億40百万円減少)となりました。
当第1四半期連結累計期間のセグメント業績は、銀行業では、経常収益は98億25百万円(前第1四半期連結累計期間比3億53百万円増加)となり、セグメント利益は22億52百万円(同5百万円減少)となりました。リース業では、経常収益は14億28百万円(同1億70百万円増加)となり、セグメント利益は31百万円(同68百万円増加)となりました。また、その他の事業では、経常収益は6億6百万円(同18百万円増加)となり、セグメント利益は1億26百万円(同30百万円減少)となりました。