経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 4億4100万
- 2018年12月31日 +1.59%
- 4億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△6百万円は、「銀行業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。2019/02/05 11:08
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額26百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務代行業、信用保証業、 データ処理業、クレジットカード事業、ベンチャーキャピタル業等であります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△30百万円は、「リース業」及び「その他」の貸倒引当金繰入額の調整額であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額△135百万円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/05 11:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ア.損益状況2019/02/05 11:08
経常収益は、資金運用収益の増加に加え、国債等債券売却益や株式等売却益の増加などから、前第3四半期連結累計期間比37億13百万円増収の353億91百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額や国債等債券売却損が増加したことなどから、同56億90百万円増加の311億82百万円となりました。この結果、経常利益は同19億76百万円減益の42億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同15億95百万円減益の28億43百万円となりました。
イ.セグメント業績