経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 1億300万
- 2019年12月31日 +12.62%
- 1億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 整額であります。2020/02/07 11:09
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額
△135百万円は、セグメント間取引消去であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2. 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、データ処理、クレジットカ
ード及びベンチャーキャピタル業等を含んでおります。
3. 外部顧客に対する経常収益の調整額△80百万円は、「リース業」、「信用保証業」及び「その他」の貸倒
引当金繰入額の調整額等であります。
4. セグメント利益は四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っており、また、セグメント利益の調整額
△342百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第2四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「信用保証業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については変更後の区分により作成したものを記載しております。2020/02/07 11:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ア.損益状況2020/02/07 11:09
経常収益は、役務取引等収益や株式等売却益の減少などから、前第3四半期連結累計期間比21億8百万円減収の332億83百万円となりました。また、経常費用は、貸倒引当金繰入額や株式等売却損等のその他経常費用が減少したことなどから、同32億円減少の279億81百万円となりました。この結果、経常利益は同10億92百万円増益の53億1百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同5億98百万円増益の34億42百万円となりました。
イ.セグメント業績