- 8344
- 2026/09/04
- 時価
- 1493億円
- PER 予
- 19.18倍
- 2010年以降
- 5.21-44.53倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.92倍
- 2010年以降
- 0.16-0.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.11%
- ROE 予
- 4.81%
- ROA 予
- 0.22%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
剰余金の配当
連結
- 2023年3月31日
- -12億400万
- 2024年3月31日
- -11億2400万
個別
- 2023年3月31日
- -12億400万
- 2024年3月31日
- -11億2400万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- キ.取締役会で決議できる株主総会決議事項2024/06/21 15:34
当行は、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会の決議によって会社法第459条第1項各号に掲げる事項を定めることができる旨を定款で定めております。これは、機動的な剰余金の配当等を可能にすることを目的とするものであります。
なお、当行の期末配当の基準日は毎年3月31日、中間配当の基準日は毎年9月30日とする旨を定款で定めております。これは、株主への安定的な利益還元を目的とするものであります。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6 【提出会社の株式事務の概要】2024/06/21 15:34
(注) 当行の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日、3月31日 1単元の株式数 100株
会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #3 配当政策(連結)
- 当行は、銀行業としての公共的性格と経営の健全性維持等の観点から、内部留保の充実に努めるとともに、安定的な配当を継続していくことを基本方針としております。2024/06/21 15:34
当行の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当は取締役会、期末配当は取締役会または株主総会であります。
なお、当行は、会社法第454条第5項に規定する中間配当をすることができる旨を定款に定めております。