筑波銀行(8338)の経常収益 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億1300万
- 2014年6月30日 -46.01%
- 1億6900万
- 2015年6月30日 -4.14%
- 1億6200万
- 2016年6月30日 +2.47%
- 1億6600万
- 2017年6月30日 -10.24%
- 1億4900万
- 2018年6月30日 -4.03%
- 1億4300万
- 2019年6月30日 +9.79%
- 1億5700万
- 2020年6月30日 +0.64%
- 1億5800万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2023/08/03 15:28
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/03 15:28
(注)「上記以外の経常収益」は主に資金運用収益等の「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。区分 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) その他業務収益 69 79 その他経常収益 8 13 顧客との契約から生じる経常収益 1,978 1,999 上記以外の経常収益 7,068 7,742 経常収益 9,047 9,741 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2023/08/03 15:28
経常収益は、貸出金利息が増加した一方で有価証券利息配当金が減少したことなどにより資金運用収益は減少しましたが、株式等売却益の増加を主因としたその他経常収益の増加等により前第1四半期連結累計期間比6億94百万円増加し、97億41百万円となりました。
経常費用は、営業経費は減少しましたが、国債等債券売却損の計上等によるその他業務費用の増加等により前第1四半期連結累計期間比10億72百万円増加し、86億1百万円となりました。