筑波銀行(8338)の経常収益 - その他の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億6400万
- 2014年12月31日 -43.06%
- 4億9200万
- 2015年12月31日 -3.25%
- 4億7600万
- 2016年12月31日 +2.1%
- 4億8600万
- 2017年12月31日 -4.94%
- 4億6200万
- 2018年12月31日 -5.84%
- 4億3500万
- 2019年12月31日 +10.11%
- 4億7900万
- 2020年12月31日 -5.43%
- 4億5300万
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1.その他経常収益には、次のものを含んでおります。2024/02/05 16:19
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/02/05 16:19
(注)「上記以外の経常収益」は主に資金運用収益等の「金融商品に関する会計基準」の適用対象の収益になります。区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) その他業務収益 195 218 その他経常収益 24 38 顧客との契約から生じる経常収益 5,655 5,819 上記以外の経常収益 22,322 24,230 経常収益 27,978 30,049 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (経営成績)2024/02/05 16:19
経常収益は、有価証券利息配当金は減少しましたが、株式等売却益の増加を主因としたその他経常収益の増加や貸出金利息の増加等により前第3四半期連結累計期間比20億71百万円増加し、300億49百万円となりました。
経常費用は、貸倒引当金繰入額の減少を主因にその他経常費用が減少したことに加え、営業経費も減少しましたが、国債等債券売却損が増加したことによるその他業務費用の増加等により前第3四半期連結累計期間比23億32百万円増加し、269億68百万円となりました。