- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)資金調達費用の調整額△8百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
2014/06/26 15:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、クレジットカード業、システム受託業、コンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△102百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,388百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,428百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/26 15:34 - #3 業績等の概要
損益の状況につきましては、当連結会計年度の経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比4億99百万円増加し、453億26百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の減少や営業経費の削減等により、前連結会計年度比25億71百万円減少し、391億75百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比30億70百万円増加の61億51百万円となり、当期純利益も、同21億16百万円増加の45億87百万円となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりとなりました。
2014/06/26 15:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度の損益の状況は、経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比4億99百万円増加の453億26百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用の減少や営業経費の減少等により、同25億71百万円減少の391億75百万円となりました。この結果、経常利益は、同30億70百万円増加の61億51百万円となりました。当期純利益についても、前連結会計年度比21億16百万円増加の45億87百万円となりました。
主な科目等の状況は以下のとおりであります。
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