- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 経常収益(百万円) | 11,700 | 22,492 | 33,747 | 45,326 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,548 | 2,945 | 4,737 | 5,709 |
(注) 一般企業の売上高に代えて、
経常収益を記載しております。
2014/06/26 15:34- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「信用保証業、与信事務受託業」は、個人向け貸出の保証業務、担保不動産の調査・評価業務等を行っております。
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
2014/06/26 15:34- #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、クレジットカード業、システム受託業、コンサルティング業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△102百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△13,388百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,428百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△37百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△7百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/26 15:34 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一の方法により算定しております。
なお、セグメント間の取引価額は第三者間の取引価額に基づいております。2014/06/26 15:34 - #5 業績等の概要
有価証券につきましては、社債や地方債を中心に増加し、前連結会計年度末比549億79百万円増加し、5,565億18百万円となりました。
損益の状況につきましては、当連結会計年度の経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比4億99百万円増加し、453億26百万円となりました。経常費用は、資金調達費用の減少や営業経費の削減等により、前連結会計年度比25億71百万円減少し、391億75百万円となりました。
この結果、経常利益は前連結会計年度比30億70百万円増加の61億51百万円となり、当期純利益も、同21億16百万円増加の45億87百万円となりました。
2014/06/26 15:34- #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2014/06/26 15:34- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 経営成績
当連結会計年度の損益の状況は、経常収益は、有価証券利息配当金の増加により資金運用収益が増加したことなどから、前連結会計年度比4億99百万円増加の453億26百万円となりました。また、経常費用は、資金調達費用の減少や営業経費の減少等により、同25億71百万円減少の391億75百万円となりました。この結果、経常利益は、同30億70百万円増加の61億51百万円となりました。当期純利益についても、前連結会計年度比21億16百万円増加の45億87百万円となりました。
主な科目等の状況は以下のとおりであります。
2014/06/26 15:34