有価証券報告書-第90期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(5) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 1 資本準備金1,382百万円を取崩し、欠損てん補しております。
2 第一回優先株式の消却による減少であります。
3 第一回優先株式18千株の転換により、普通株式49千株を発行しておりますが、これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
4 平成22年3月1日に、株式会社茨城銀行との合併により、発行済株式総数(普通株式25,297千株)が増加しております。
なお、当行と株式会社茨城銀行との合併比率は1:0.18であります。
5 第一種優先株式における普通株式を対価とする取得請求に伴い、127千株を発行しておりますが、これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
また、第一種優先株式の消却18千株による減少も含まれております。
6 第一種優先株式の取得の対価として普通株式530千株及び第二種優先株式675千株を発行しております。これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
7 第一種優先株式の消却に伴う減少であります。
8 第四種優先株式発行による増加であります。
第三者割当(第四種優先株式)
発行株式数 70,000千株
発行価格 500円
資本組入額 250円
割当先 株式会社整理回収機構
9 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を取崩し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (千株) | 発行済株式 総数残高 (千株) | 資本金増減額 (百万円) | 資本金残高 (百万円) | 資本準備金 増減額 (百万円) | 資本準備金 残高 (百万円) |
| 平成21年4月1日~ 平成21年9月30日 (注)1 | ― | 57,541 | ― | 31,368 | △1,382 | 9,376 |
| 平成21年9月30日 (注)2 | △2 | 57,539 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成21年10月1日~ 平成22年2月28日 (注)3 | 49 | 57,589 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成22年3月1日 (注)4 | 25,297 | 82,886 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成22年3月1日~ 平成22年3月31日 (注)5 | 108 | 82,995 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成22年4月1日~ 平成22年10月29日 (注)6 | 1,206 | 84,201 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成22年11月30日 (注)7 | △938 | 83,263 | ― | 31,368 | ― | 9,376 |
| 平成23年9月30日 (注)8 | 70,000 | 153,263 | 17,500 | 48,868 | 17,500 | 26,876 |
| 平成24年6月30日 (注)9 | ― | 153,263 | ― | 48,868 | △17,500 | 9,376 |
(注) 1 資本準備金1,382百万円を取崩し、欠損てん補しております。
2 第一回優先株式の消却による減少であります。
3 第一回優先株式18千株の転換により、普通株式49千株を発行しておりますが、これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
4 平成22年3月1日に、株式会社茨城銀行との合併により、発行済株式総数(普通株式25,297千株)が増加しております。
なお、当行と株式会社茨城銀行との合併比率は1:0.18であります。
5 第一種優先株式における普通株式を対価とする取得請求に伴い、127千株を発行しておりますが、これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
また、第一種優先株式の消却18千株による減少も含まれております。
6 第一種優先株式の取得の対価として普通株式530千株及び第二種優先株式675千株を発行しております。これに伴う資本金及び資本準備金の増減はありません。
7 第一種優先株式の消却に伴う減少であります。
8 第四種優先株式発行による増加であります。
第三者割当(第四種優先株式)
発行株式数 70,000千株
発行価格 500円
資本組入額 250円
割当先 株式会社整理回収機構
9 会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金を取崩し、その他資本剰余金に振り替えたものであります。