有価証券報告書-第96期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(注) 1.一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業、コンサルティング業及び投資業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△129百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,916百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,821百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△121百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、事務受託業、システム受託業、コンサルティング業及び投資業を含んでおります。
3.調整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△129百万円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△14,916百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(3)セグメント負債の調整額△12,821百万円は、主にセグメント間取引消去であります。
(4)資金運用収益の調整額△121百万円は、セグメント間取引消去であります。
(5)資金調達費用の調整額△0百万円は、セグメント間取引消去であります。
4.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。