8336 武蔵野銀行

8336
2026/09/25
時価
2963億円
PER 予
14.72倍
2010年以降
4.38-35.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.05倍
2010年以降
0.15-0.83倍
(2010-2026年)
配当 予
2.77%
ROE 予
7.11%
ROA 予
0.35%
資料
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武蔵野銀行(8336)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 銀行業の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2013年9月30日
9億2500万
2014年9月30日 +9.62%
10億1400万
2015年9月30日 +37.28%
13億9200万
2016年9月30日 -26.72%
10億2000万
2017年9月30日 +21.08%
12億3500万
2018年9月30日 +5.51%
13億300万
2019年9月30日 +437.07%
69億9800万
2020年9月30日 -78.37%
15億1400万
2021年9月30日 +35.2%
20億4700万
2022年9月30日 -51.05%
10億200万
2023年9月30日 +72.16%
17億2500万
2024年9月30日 +3.48%
17億8500万
2025年9月30日 -19.44%
14億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
1 報告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議等においてその業績を評価するため、経営成績を定期的に検討する銀行業セグメント、リース業セグメント及び信用保証業セグメントを対象としております。
銀行業セグメントでは、銀行の主要業務である預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。また、リース業セグメントでは、金融関連業務としてのリース業務を、信用保証業セグメントでは、金融関連業務としての信用保証業務を行っております。報告セグメントに含まれていない事業については「その他」に集約し一括して計上しております。
2023/11/28 15:00
#2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
金利リスク・ヘッジ
当行の金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。
(18)中間連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2023/11/28 15:00
#3 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
(注) 上記収益については、主に銀行業から発生しております。
2023/11/28 15:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
告セグメントの概要
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議等においてその業績を評価するため、経営成績を定期的に検討する銀行業セグメント、リース業セグメント及び信用保証業セグメントを対象としております。
銀行業セグメントでは、銀行の主要業務である預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。また、リース業セグメントでは、金融関連業務としてのリース業務を、信用保証業セグメントでは、金融関連業務としての信用保証業務を行っております。報告セグメントに含まれていない事業については「その他」に集約し一括して計上しております。
2023/11/28 15:00
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間のセグメントごとの経営成績は、以下のとおりとなりました。
[銀行業]
経常収益は前年同期比18億4百万円増加し351億85百万円、セグメント利益は前年同期比10億87百万円増加し80億70百万円となりました。
2023/11/28 15:00
#6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
金利リスク・ヘッジ
金融資産・負債から生じる金利リスクに対するヘッジ会計の方法は、「銀行業における金融商品会計基準適用に関する会計上及び監査上の取扱い」(日本公認会計士協会業種別委員会実務指針第24号 2022年3月17日。以下「業種別委員会実務指針第24号」という。)に規定する繰延ヘッジによっております。ヘッジ有効性評価の方法については、相場変動を相殺するヘッジについて、ヘッジ対象となる預金・貸出金等とヘッジ手段である金利スワップ取引等を一定の(残存)期間毎にグルーピングのうえ特定し評価しております。
8 その他中間財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2023/11/28 15:00

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