- 8336
- 2026/09/25
- 時価
- 2963億円
- PER 予
- 14.72倍
- 2010年以降
- 4.38-35.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.15-0.83倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.77%
- ROE 予
- 7.11%
- ROA 予
- 0.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
武蔵野銀行(8336)の従業員数 - リース業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 当行グループでは温室効果ガス排出量の算定範囲拡大に取組んでおり、今年度は当行のScope3カテゴリ1~7及びカテゴリ15を算定しております。2026/06/18 15:00
[算定に関する補足]Scope3 内容 GHG排出量 単位:t-CO2 計算方法 2025年3月期 2026年3月期 カテゴリ5 廃棄物 195 167 廃棄物処理費用×金額当たり排出原単位 カテゴリ6 出張 243 243 従業員数×従業員当たり排出原単位 カテゴリ7 雇用者の通勤 574 535 勤務日数×勤務日数当たり排出原単位
環境省・経済産業省「サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関するガイドライン(ver.2.8)」及び環境省「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース(ver3.6)」を使用しております。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 報告セグメントの概要2026/06/18 15:00
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議等においてその業績を評価するため、経営成績を定期的に検討する銀行業セグメント、リース業セグメント及び信用保証業セグメントを対象としております。
銀行業セグメントでは銀行の主要業務である預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。また、リース業セグメントでは金融関連業務としてのリース業務を、信用保証業セグメントでは金融関連業務としての信用保証業務を行っております。報告セグメントに含まれていない事業については「その他」に集約し一括して計上しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- 告セグメントの概要2026/06/18 15:00
当行グループの報告セグメントは、当行グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営会議等においてその業績を評価するため、経営成績を定期的に検討する銀行業セグメント、リース業セグメント及び信用保証業セグメントを対象としております。
銀行業セグメントでは銀行の主要業務である預金業務、貸出業務、為替業務、有価証券投資業務等を行っております。また、リース業セグメントでは金融関連業務としてのリース業務を、信用保証業セグメントでは金融関連業務としての信用保証業務を行っております。報告セグメントに含まれていない事業については「その他」に集約し一括して計上しております。 - #4 従業員の状況(連結)
- (注)1 従業員数は、臨時従業員760人を含んでおりません。2026/06/18 15:00
2 臨時従業員数は、[ ]内に年間の平均人員を外書きで記載しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・セグメントごとの経営成績2026/06/18 15:00
「銀行業」において、経常収益が前連結会計年度比208億54百万円増加し923億95百万円、セグメント利益が前連結会計年度比45億15百万円増加し216億42百万円、「リース業」において、経常収益が前連結会計年度比5億54百万円増加し118億67百万円、セグメント利益が前連結会計年度比25百万円増加し4億25百万円、「信用保証業」において、経常収益が前連結会計年度比42百万円減少し13億6百万円、セグメント利益が前連結会計年度比39百万円減少し11億72百万円となりました。
また、「その他」において、経常収益が前連結会計年度比2億34百万円増加し26億69百万円、セグメント利益が前連結会計年度比59百万円増加し4億80百万円となりました。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2026/06/18 15:00
当行グループは、埼玉県を中心に、預金業務及び貸出金業務を主体としつつ、有価証券業務のほか、リース業務、信用保証業務など金融サービスにかかる業務を行っております。
当行においては、預金や譲渡性預金などによる資金調達を行い、その一方でそれら調達した資金を貸出金や有価証券投資等で運用しているため、金融資産及び金融負債を適切に管理・コントロールする総合的な管理(ALM)を行っております。